溜め込んでます

ティア
ティア(ハンテール♀)
先日久し振りにワンドロに参加したので。ハンテールのお子さんが足りないのでもっとください……

若干ブログの方お久し振りになりますかねー。ツイッターは毎日だらだら呟いておるのですが;;
引っ込んでる間は、★ヒノアラシ目指して孵化作業したり、擬人化設定に自宅内絡みを表記しはじめたり(まだ途中ですが)、ツイッターで140字SS書いてたり。まぁいつも通りオタクしてましたね!!!
自宅内絡みのんびり追加してますが、普通に他所様との絡みも募集してるんだぜとこっそりアピールしておきます。


追記に140字SSログ詰め込み。
さらっと絡み頂いてるお子さんの名前出してたりするので、問題があれば仰っていただければ……!
らくがきログもあるので、近いうちに纏めたいです。
情に厚く忠誠心の強い性格をしていますが、時折噛み付いてくることが御座います、ご注意ください。
また、少々子どもや色違いになつかれやすいため、一人になる時間を得ることが難しくなっています。
もし居眠りをしていたら、起こさないよう配慮を願います。

(ロイバルト/ただし、ご注意を。)


本音を言いますとね。貴方の悩み事が何であれ、私にはあまり関係無いのですよ。
私はただ、求められるがまま仮面を売るだけ。貴方がなりたいと願う顔を差し出すだけ。
さぁ、本日はどのような仮面をお求めで?たとえ偽りでも、続ければきっと真実になるでしょう。

(葛籠/お気に召すまま)


あなたもまた、裏切るのですか?
私の前からいなくなりますか?
置いていってしまうのですか?
辛く苦しい世界に、私を一人。
全て嘘であれと願いますが、きっと一番の嘘は。
「私なら大丈夫です、お気遣いなく」
そんなことを言う、私自身なのでしょうね。

(糸里/お願いだから嘘と言って)


強そうなんだけどさ、嫌な奴っているんだよ。
今日会ったあの青い鰐、なーんか人のコトじろじろ見てくるし?やたらと近いし?嫌な予感がして逃げたら、めっちゃ追っかけてくるし!なにあれこわっ!
やだよなー、ああいうの。……いや、オレのは違うぜ?一緒にすんなよな!

(ラッシュ/同族嫌悪)


僕の脚本は、言ってみれば手紙のようなものかな?
誰に宛てたわけでもない、強いて言うなら、そうだなぁ。観に来てくれた君に宛てて。
僕の好きなものを、伝えたいものを。余すところなく詰め込んで。
君もそれを感じてくれたら、それ以上の喜びはないんだ。

(ピグマリオン/宛先のない手紙)


得意分野の関係上、私は悲劇や古典作品への出演が多いんです。
だからか、作品を通して直接誰かを笑わせることはあまりありません。
それでも、観てくださった方々は、私を見ると「良かった」と言って笑ってくださいます。それが少し恥ずかしくて、とても嬉しいんです。

(ジゼル/笑ってくれる?)


できることなら、私の方を見て欲しいけど。私のものにしたいけど。
そこまで贅沢言ってられないわ。
貴方が舞台で生きて、舞台で死ぬまで、その全てをこの目に焼き付けられるのならばそれでいい。
貴方の一生を側で見守る権利を、私にください。

(カルメン/死ぬまでの君を全てください)


「ンだよ、生きてやがったのか赤いの」
「お前こそ、死んでなかったのか白黒」
朝っぱらから不快な奴を見ちまって、気分は最悪。さっさとどっかいけよな、マジうぜぇ!
その日は用事は片付かないし、雨は降るし、ろくなもんじゃねえ!
全部あの赤いののせいだ!

(黒真/全部全部、君のせい)


いつも「やめて」とか「やだ」とか、否定的な発言ばかりだというのに。
そんな貴女がたまに素直に頷くんですから、まったく、癖になってしまいます。
ほら、今日もまた。急にそんな風に言われると、私も止まらなくなってしまいますよ?

(バング/不意打ちで言うのはやめていただけますか)


ちょっと訊きたいんだが。
「せんせー、狭い」
「何でお前がいるんだ、おい」
ここは俺の家で、俺のベッドで、更に言えば俺は独り暮しだ。なのになんでこいつがいるんだよ!?
「ベッド独り占めとかずりぃだろ、師匠」
独り占めって、元々俺一人のもんだっての!

(ディールト/独り占め)


藍は歳の割に子どもだし、月は怪我ばかりだし、アルフは暗いし?ほんと、困った息子達だけれどね
藍は素直だし、月は優しいし、アルフはしっかり者だし。いいところもあるんだから。
だからお母さん、ついつい構っちゃうのよね。可愛いんだもん。

(けろっぴ/あなたと一緒にいたいんだもん)


迷子のお知らせを致します。
人生に悩む方、夢や希望をお探しの方、娯楽をお求めの方。
劇団ガラテイアがお待ちしております。お近くのチケット売り場にてチケットをお求めの上、劇場までお越しくださいませ。

(迷子のお知らせ/アフロディテ)


昨日だぢゅに「近い!」って怒られたから、今日はちょっとおとなしくしてたの。
そしたらね、ランしゃんに「どうしました、風邪ですか?」って心配されちゃった。
だぢゅに怒られるか、ランしゃんに心配かけるか……うーん、これは悩みどころだね!

(距離のつかみ方/マロウ)


隣も悪くありませんが、少し遠い気がしますね。
もっとこちらへいらっしゃい。隣と言わず、私の腕の中へ。

(隣との距離/バング)


本気にして貰えないし、何言っても軽くあしらわれるし、いつもボコられるし。
あ、ボコられるのは別にいいんだけど。
なかなか上手くいかねぇけど、諦めるつもりはねぇんだよな。どんな手を使ってでも、オレしか見えなくしてやる!

(諦めきれない/ラッシュ)


「これはユラの意思なの?」
「これはフルベの意思なのか?」
自分達でもわからないけど。
「じゃあ、そんなこと思ってない?」
「いいや、そう思う」
「私も、そう思う」
愛しいと思っている心は、間違いなく本物。

(愛する臆病者/ユラフルベ)


見えないし、聞こえないし、触れない。
ゴーストタイプの奴は全員そうなんだけど。
「……何か、めっちゃ手紙あるしイタズラされてるし」
何故かあいつら、目に見える形で俺にちょっかいかけてくるんだよ。
これって、友達だと思われてんのかな?なら嬉しいけど。

(愛される条件/アルザム)


「連れ去ってくださいますか?」
そう訊かれちゃ、黙ってらんねぇよな?
ほら、何処に行きたい?海か、それとも山か?都会か、田舎か?
いっそ目的地なんか無くてもいいな。
何処へだろうと、俺が足になってやるよ。折角だ、見たいもの全部見に行こうぜ。

(愛の逃避行/ロイバルト)


「色違い」
「女だから」
「まだ若いのに」
人によって様々ですが、誰しもが私を見て何かしらの線を引いています。
でも、兄さんはこう言いました。
「線引きなんざ、するもしないも自由だ」
だから私は、線を引かない道を選びます。これも1つの方法です。

(ワルキューレ/境界線の引き方)


人に迷惑をかけないで。自分の事には責任をもって。誰かを傷付けたりしないで、強く生きるのが立派な大人。
それが正しいと信じていたら、いつの間にか私は独りになっていました。
誰にも迷惑はかけていないつもりですが……我ながら、欠けたものも多い人生です。

(アズライト/大人の定義)


迷惑かけない、責任感のある、強い大人。
姉さんはそれを正しいって信じてるけど、実際はどうだい?
窮屈で、苦しくて、自分をすり減らしてるだけじゃないか!
どうせ世界は姉さんを裏切るんだ、傷付く前にそんな正義は捨ててしまえば良い!

(メテオライト/大人になって、それからどうするの)


公表しちゃいけない。って言われても、ちょっと基準が分からないんだよね。
シャモさんは何でも隠しちゃうけど、リオンさんやパルさんは娘自慢激しいし。俳優として良いのかな…?
俺はその、隠す隠さないっていうか、ちょっと言い出すのが恥ずかしいとは思ってます……

(オフレコ/グライムズ)


次の舞台の脚本を見せてもらったらさ、これがまた酷いくらいの悲劇なんだよ!
あまりにも泣けてきたから、こっそり舞台装置に仕掛けしといた。こいつ、悲劇のクライマックスに作動して妨害するんだぜ!?
後で叱られそうだけど、まぁどうにかなるっしょ。

(幸せになってよ/シュヴァンダ)


「幸せになりたい」
なんて、たとえ口が裂けても言えません。
今が辛いと認めることになるから。
希望を持つことで、裏切られる可能性も生まれるから。

(いえない一言/糸里)


魅力的な悪役っていますけど、それに似ているかもしれません。
嫌なところや納得行かないところだって、無いわけじゃないんです。ただ、それ以上に惹かれるものがある。
嫌うどころか、より一層深みにはまってしまうんですよ!

(憎ませてもくれない/ジゼル)


忙しい時って、本当に休む暇が無いのよ。
でも体力はある方だし、顔にも出ないから舞台には支障無いわ。私は大丈夫。
それなのにあの人ったら!
「お疲れ様。あんまり無理しちゃ駄目だよ」
ですって!
……心配はかけたくないわね。一休みしましょうか。

(無理をするのは得意/カルメン)


「ねぇ」
「御免ね、いま忙しいんだ」
大人はいつもそう言うの。でも、リエともお話してほしい!
意地悪な大人には、お仕置きしちゃうんだからね?
「えいっ!」
「っ~!」
リエの心の痛みは、こんなものじゃないのよ!だからお願い、ほっとかないで?

(リエンツィ/弁慶狙いのローキック)


あ、やべぇ。泣きそう。
そう思って手を伸ばしたら、何でもない。さっき泳いでいたせいか、水に濡れてるだけだった。
今回は俺の勘違いだったからいいけど、もし本当に泣いてたらと思うと……あー、ダメだ。想像だけでも落ちつかねぇな。

(ロイバルト/泣きそうに見えた)


「私より強い」
なんて、言うとでも思いましたか?雑草如きが大口を叩かないでくださいな。
私より優れた植物なんて、この世に必要無いのです。花を咲かせたければ、地獄にでも根を張ることですね。
地獄なら、私がいませんから一番になれるかもしれませんよ?

(間引/死んでも言ってやらない)


私にとっての昼間は、普通の人々にとっての夜と同じです。
真っ白で、他に何もなくて、何ひとつ見えるものはない。真っ白な闇が広がるばかりです。

(アズライト/真っ暗で何も見えない)


どっか行っちゃいそうで、お兄さん心配だからね。
だからほら、ちゃんと手を繋いでて!

(泳/手を離した瞬間)


完全には閉じてないんだけど。まぁいいや。
別に困りはしないし、怖くもないよ。見えるだけが全てじゃないんだから。

(鑢/目を閉じても)


あれもこれもそれも、全て愛ゆえに、ですよ。
ですから、心配せずにその身を任せて頂けますか?

(バング/行き過ぎた愛情)


死んでも逃がさねぇ!!!
一分一秒でも離れてたまるかよ!

(ラッシュ/逃げられない)


いらない、いらないわ。
怖いし、痛いし、苦しいし。そんな思いはしたくないのに、どうして世界はこうも恐ろしいものに溢れているの?
半端な優しさだって、期待だけさせて何の役にも立たないわ。それなら、最初からいらない。

(鱗/No thank you)


そう言ってた月兄さんが、あんな怪我をしたんだから。格言ってのも考えものだよね。本人は気にしてないみたいだけど。
確かに若いときしかできないこともあるだろうけどさ、無茶をしてまでやろうとは思わないかな。
程々でいいんだよ、程々で。

(アルフレート/若いときには無茶をしとけ)


基本的に、衣装に対する文句は受け付けないよ。こっちだって考えて作ってるのに!
「ねぇ、この衣装」
「ん…ああ、もっと可愛くする?」
「贔屓!贔屓だ!」
外野がうるさいけど、リアのはいいんだよ。文句じゃなくて要望だからね!

(ファウスト/お気に召すまま)


ダンサー辞めて、役者になってって。
踊るの大好きだから、コレで良いのかなって思ったけどけど。いざやってみると、今の生活が楽しいんだよねっね!
後悔も無ければ反省するようなことも無い。だから、これで良かったんだと思うんだ!だ!

(リオネル/きっとそれで正解)


「ああ、お帰り。どれ、丁度おやつの時間だな、何か食べるか?
……美味いか、それならいい。
……あんまり無理はするんじゃないぞ?疲れたら帰ってきて休め。お前の好物でも作ってやろう。
ん、なんだ。もう行くのか?
……うん、お前は笑っている方が可愛いぞ」

(あたたかい/三時の雨宿り)


俺と共演する時は、ハイヒールが履けない。
そんな事を女性陣が言ってるらしい。
確かに、ジゼルちゃんが履いたらバランス悪くなるな。カルメンさんなんか完全にアウトだ。
でもよ、いくら事実とはいえ顔がひきつる。一応、身長気にしてんだけど!?

(シュヴァンダ/多分上手く笑えていない。)


毎回全員、ちゃんと愛情をもって接しているのですがね。いつも、気がつくと真っ赤に染まって動かなくなっているんですよ。
今回こそは、そうならないように気を付けましょう。私だって、無闇に傷付けたくはありませんからね。

(バング/愛してはいるんだけど)


お願いだから、待っていて。
私が外に出るまで、日の当たる場所に這い出るまで、どこにも行かずにそこにいて。
貴方がいなくちゃ、外に出る意味だって無くなってしまうわ!

(夕霧/一生のお願い)


お客様を満足させるのは、大切なお仕事ですよ?
その為なら、思ってもいないような愛の言葉だって囁いてみせましょう。
それで悦んで頂けるのなら、それで良いのです。
大丈夫、これは一夜の遊び。夢と幻を売る仕事。
ビジネスに私情なんて挟まないでしょう?

(黒百合/サービストーク)


好きなものは譲ったし、嫌いなものは引き受けた。
泣いて帰ってきたら慰めて、いじめられたってんならやり返しにも行ったな。
ほっとくといなくなってるから、常に目を離さないように気を付けてた。
多分、俺が面倒見良いって言われんのはお前のせいだぞ?

(ロイバルト/全部全部、君のせい。)


とにかくですね、優しいんですよ。
見た目的にも強そうですしね。
絶対に守ってくれるだろうって安心感があります。実際、私も守られっぱなしですし?
だからかな、兄さんの周りにはいつも人が溢れてるんです。慕われるにしても、よくもまぁここまで!って感じ。

(ワルキューレ/愛される条件)


「む、無理はなさらないでくださいね?」
「平気だ」
履き物が壊れた朔夜を背負い、立ち上がる。
朔夜はしきりに「重くないか」「大丈夫か」と心配しているが、朔夜は軽いと思うぞ。
「大田様、男子力もあったんですね」
笹部が言うが、それはどういう意味だ……!?

(『おんぶしている』『大龍』を描きor書きましょう。)


いくら水タイプとはいえ、女が体を冷やすのは良くないよな。
俺は体温高いし、カイロ代わりくらいはできるだろ。そう思って、手を握ってみる。
そしたらほら、やっぱり冷たい……ん?気のせいか、段々熱くなってるような。
不思議に思ってよく見れば、そこには真っ赤になった顔。

(『相手の手を握ってあたためる』『ロイアロ』を描きor書きましょう。)


「やっぱり、男性の手は大きいですねー。あ、でも兄さんよりは細いかなぁ」
コスモスさんの手は私より大きくて、とっても温かい。これは炎タイプだからかな?
掌を合わせて、指を絡めて、じっくり眺める。
……実を言うと、大きさ比べだなんて、手を繋ぐ為の口実なんですよね。

(『手の大きさを比べっこしている』『コスワル』を描きor書きましょう。 )


「やだ、熱視線」
「ふざけるな」
他に誰もいないし良いかなって思って、メットを脱いでみる。
やっぱり、この方がよく見えて良いな。北斗ちゃん可愛い!
視界は広いし、明るいし、なんとなく北斗ちゃんが眩しく見える。それに、目線も会うし?
滅多に無いから、照れるなぁ。

(『ふと目が合って気恥ずかしくなる』『ラ北ラ』を描きor書きましょう。 )


どういうルートで手に入れてるのかは分からないけど、欲しいものは大抵手に入れてるみたいでさ。
彼女の欲しいもの、何でもあげたいんだけどな。持ってないものが分からない!
うーん、こういうのって、本人に訊いていいのかな?どうせなら、サプライズプレゼントがいいけど……

(『プレゼントを贈る』『レヴィ大』を描きor書きましょう。)


おっさんの長髪ってのも限界があるかと思ってよ。切ろうか悩んでたんだ。
でもさ、「私は好きですよ」なーんて言って、髪にキスされてみろ。切ろうだなんて思えなくなるだろ!?むしろ永久保存だ!
俺、多分死ぬまで髪は長いままだな……吉野が切ってくれるなら考えるけど。

(『髪にキスしている』『シャイ吉』を描きor書きましょう。)


私もアンジュも、どちらかといえば食べる専門。
だが、外食ばかりもつまらん。一度くらい手料理を食べてみたい。
何、私は普段は面倒だからしないだけで、料理くらいできる。もしアンジュが苦手だろうと、教えればいいだけだ。
というわけで、私に手料理、振る舞ってもらうぞ!

(『勉強を教えてあげる』『美アン』を描きor書きましょう。)


二人とも水タイプだし、雨くらいなんてことないんだけどさー。
「えいくん、つめたーい」
「おっとっと、ぬれちゃうちゃんが濡れちゃう!」
狭い傘の下でいちゃいちゃするのって、凄く趣があって良いと思うんだよね!お兄さん大興奮!
お天道様、もうちょっと泣いててね!

(『相合傘をしている』『泳ぬれ』を描きor書きましょう。 )


まさか、風邪で寝込むなんて思ってなかったわ。おかげで彼にも会えやしない!
「どうぞ、薬です」
「お糸、私、粉薬苦手なのよ」
「知ってます。ですが、宗元様がよく効く薬だと」
「宗元さんが?」
「看病できないから、せめて薬だけでもと」
「…お糸、薬頂戴」
「はい」

(『風邪を引いてしまった相手の看病をする』『宗夕』を描きor書きましょう。)


居眠りしてるニーチェちゃんって、滅茶苦茶珍しいと思うんだけど。
夢?じゃないな。
そっと近寄って、髪を撫でてみる。さらさらしてて綺麗な髪だ。
「いつもの元気なニーチェちゃんも可愛いけど、たまにはこういうのも良いよな」
刺々しく見えるけど、素顔はこんなに可愛い。

(『寝てしまった相手の髪を撫でている』『シュエニチェ』を描きor書きましょう。)


ふと気まぐれに手を繋いでみると、小さく笑われた。
「あら、今は何の役をなさっているの?」
「…今は何もやっていないぞ?」
「え?」
「ただ、繋ぎたくなっただけだ。気にしないでくれ」
そう言うと、ステビアの頬が薔薇のように赤く染まる。ああ、やはり綺麗だ。

(『手を繋いで照れくさそうにする』『シャモステ』を描きor書きましょう。)


「ユラは何着るの?」
「たまには洋服とか?フルベは?」
「私もスカート穿きたい!」
いつもお揃いの着物だから、たまにはそれぞれ違う服を着ようって話になって。
折角なら、彼にも私達の違いを楽しんで貰いたいわ。
俺達、性別以外にも違うところあるんだぜ!?

(『初めて見る私服姿にドキドキしてしまう』『阿ユラフル』を描きor書きましょう。)


「……寝ています、ね」
小さな体を丸めて、寝息を立てる凛。その傍らに腰を下ろして、そっと髪を撫でた。
「いつも綴先生のお手伝い、お疲れ様です」
将来は、彼もお医者様になるのでしょうか。きっと忙しくなるのでしょうね。
せめて今くらいは、ゆっくりお休みなさい。

(『寝てしまった相手の髪を撫でている』『凛糸』を描きor書きましょう。 )


「…昔もこんなことがありましたね」
検診に来たら、疲れていたのでしょうか。凛は居眠りの真っ最中。
「忙しいのは分かりますが、ちゃんと休んでくださいね?」
こういうところは、子どもの頃から変わらないんですから。
つい懐かしくなって、私はそっと彼の頭を撫でました。

(『寝てしまった相手の髪を撫でている』『大人凛糸』を描きor書きましょう。 )


「せんせー」
「邪魔だ、どけ」
ナイフの手入れをしていたら、背中にずしりともたれてくる。まぁ、こんなもんはもう慣れた。
「ひっでー。オレよりナイフの方が大事なの!?」
「そりゃお前、当然だろ」
「酷い!!!」
耳元でぎゃあぎゃあ騒ぐが、これにももう慣れた。

(『背中にもたれかかっている』『ワニガラ師弟』を描きor書きましょう。 )


「姉さ」
「帰りなさい」
一も二もなく追い出された。酷い。
実の弟に対してそれなのに!
「アズライト、大丈夫?」
「まぁ、有り難う御座います、パンドラさん」
あの魔女は普通に家にあげてる!姉さん酷い……

(『風邪を引いてしまった相手の看病をする』『アズライトとメテオライト』を描きor書きましょう。)
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橋谷あも

Author:橋谷あも
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誕生日:3月8日

やる気が出ると速いのに、やる気が出るのが遅い。
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擬人化設定→5/3

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