連日

今日も追記に文章。

かとさん宅のお子さんをお借りしています。
昨日に引き続き、以前書かせて頂いた文章の視点を変えたものになります。パルオリ!パルオリ!
元が結構前の文章なので、現在の設定的に若干おかしい部分もあったんですが、もうそこは脳内で適当に上手いことやってください。深く考えたら負けです。こまけぇことはいいんだよ!

保存転載等はかとさんのみご自由にどうぞ。
素敵なお子さんをお貸し頂き、有難う御座いました!



「わ、今回も凄いな……」
ずらりと並ぶ行列を遠巻きに眺め、パルジファルは小さく呟いた。
今日は、劇団ガラテイアの最新作のチケット発売日だ。販売開始までまだまだ時間はあるというのに、劇場前には長い列が作られている。
パルジファルは劇場の裏口から外に出ると、行列を避けて大通りへ向かった。あまり役者としての出演はないが、常連客がいれば気付くかもしれない。余計な混乱を招かないよう、細心の注意を払うのは当然だ。
誰にも気取られることなく大通りに出て、やっとパルジファルは肩の力を抜いた。
「さて、早く済ませて帰ろう」
呟き、ポケットからびっしりと文字の書かれたメモを取り出す。
劇団員全員で行われたジャンケン大会にて押し付けられ……もとい、任された買い出し係。ひとりで持つには少々多そうだが、なんとかなるだろう。
最寄りの店を目指して、パルジファルは歩き出した。


「これはちょっと……重いかも……!」
両手一杯に荷物を抱え、パルジファルは足取り重く劇場へと向かう。
無理矢理にでも誰かを連れてくれば良かっただろうか。こういう時、ロイバルトがいれば何も言わずとも手伝ってくれるのだが……生憎、今回の公演に彼は不参加だ。
ぼんやりと考えていたせいだろう。正面から歩いてくる人に対して、注意が遅れてしまった。
「おっ……とと!」
「きゃっ!……あ、すみません!」
気付いた時にはもう避けきれず、すれ違いざまにぶつかってしまった。その拍子にバランスを崩し、どさどさと重い音を立てて抱えていた荷物が落ちる。
「御免なさい、荷物が……!拾うの、手伝います」
ぶつかってしまった相手は、言うが早いか地面に屈みこんだ。つばの広い帽子で顔は見えないが、若い女性のようだ。
手伝って貰えるのは助かるが、女性に持たせるのは抵抗がある。パルジファルもすぐさま荷物に手を伸ばし、女性に礼を言う。
「有り難うございます。でも、大丈夫ですよ。これ重い……し……?」
断ろうとしたパルジファルの目が、大きく見開かれる。
「はい?」
女性は軽々と荷物を取り上げ、パルジファルが動くよりも早く全て拾ってしまった。
立ち上がった女性は、身長は高いが腕は細く、どこにそんな力があるのかパルジファルには分からない。
「どこまで行かれるんですか?お荷物、お持ちします」
大荷物を抱えたまま優雅に微笑む姿は、力強いがとても美しかった。
「あ、有り難う……ございます……」
その姿に目を奪われ、パルジファルの口からは自然とそう溢れていた。


いくら彼女が力持ちとはいえ、流石に女性に全て持たせるわけにはいかない。荷物を半分受け取ると、道案内をしながら隣に並んで歩く。
「ええと、パルジファルさんはこの辺りにお住まいですか?」
「あ、いや。そういうわけじゃないんですけど。しばらくこの町に滞在するんで、色々買い出しに」
道すがら、彼女……オーリオというらしい。オーリオの質問に苦笑で答える。
まさか、ジャンケンひとつでこの有様とは言い出しにくい。我が劇団はユーモアがあるというか、何というか。
「皆して人使いが荒いんですよ。……あ、ここです」
言葉を濁していると、調度いいタイミングで劇場が見えてきた。
よし、この話題は終了!わざわざ恥ずかしい話はしなくてもいいよね!
パルジファルがこっそり安心しながらオーリオを見ると、彼女は大きな目で劇場を見詰めている。
「え……ここ、ですか?」
「はい」
まぁ、驚くのも仕方無いだろう。
「パルジファルさん、劇場の方だったんですか?」
そう尋ねるオーリオに、パルジファルは少し考える。
仕事について他人に話すことはできるだけ避けているが、これだけ世話になったのだ……隠す方が不自然だろう。
「劇場というか……劇団員、かな。たまにしか舞台には上がらないから、ほぼ雑用係ですけど」
「まぁ……そうなんですか」
「あ、裏口こっちです。付いてきて」
正面から入ろうとしたオーリオを呼び止め、裏口へと回る。もうチケット購入者の列は無いが、関係者が堂々と出入りしているのはまずいだろう。
裏口の扉を開けると、パルジファルは手近な台の上に荷物を置いた。
「荷物はその辺に置いてくれれば大丈夫なんで」
「はい。……裏って、こうなっていたんですね」
普段見ることのない場所に興味があるのだろう。オーリオはきょろきょろと周囲を見回している。
華やかな舞台とは違い、裏は簡素な造りで物に溢れている。本来観客の目に触れることの無い空間は、彼女の目にどう映っているのだろう?
パルジファルがそんなことを考えていると、思考を現実に引き戻すかのように近くの扉が開いた。
「あら、遅かったじゃないのパル」
声と共に扉から顔を出したのは、カルメンだ。
「あ、カルメン。ただいま」
「カル……!?」
カルメンを見て、オーリオが目を見開く。
カルメンはパルジファルに比べて、舞台に立つ機会もメディア露出も多い。もしかしてオーリオは、カルメンのことを知っているのだろうか?
パルジファルが少しだけカルメンを羨んでいると、オーリオは何度か二人の顔を見比べて言った。
「パルジファルさん……カルメンさんの御姉弟、ですか?」
オーリオの問い掛けに、パルジファルは一瞬だけ呆気に取られた。そして、肩の力を抜く。
なんだ、別にカルメンのファンとかじゃないんだ。
安堵し、同時に複雑な気持ちになりパルジファルは答えた。
「違いますよ。似てるんでよく言われますけど、これでも赤の他人なんです。信じられないですよね」
パルジファルとカルメンは、異性でありながら瓜二つの顔を持つ。オーリオのように二人を姉弟と思う者はかなり多いのだ。
人生で何度目になるかも分からない説明に、思わずパルジファルは苦笑を浮かべる。いっそ、本当に身内なら楽なんだけどなぁ……。
「パル、こちらの方は?」
パルジファルとオーリオの会話から、親しい友人などではないと思ったのだろう。カルメンが訝しげに訊ねる。
「ああ。こちら、オーリオさん。買い物帰りにちょっとあってね、荷物を持つの手伝ってもらったんだ」
紹介すると、カルメンはすぐに姿勢を正してオーリオに向き直った。こう見えて、彼女は案外物分かりが良いのだ。
「あら、そうなの。有り難うございます、オーリオさん」
「いえ、とんでもないです。元々、私の不注意が悪かったんですし」
カルメンが礼を言うと、オーリオは慌てて首を横に振る。
「少し、その。考え事をしていたもので……」
少しだけ苦い笑みを浮かべるオーリオに、パルジファルはもやもやとした気持ちになる。
どうしてだろう、こんな顔をするなんて?
「オーリオさん……何かあったんですか?」
つい、そんな言葉を口にしてしまう。
初対面なのに、深入りしすぎただろうか?口にした直後に気を損ねたかと心配になったが、オーリオは逆に申し訳なさそうに言った。
「あ、いえ。大したことではありませんから」
「でも、元気無さそうだし……あ、そうだ。ちょっと待ってて」
彼女の悩みは分からないが、少しでも元気付けたい。
衝動的に、パルジファルは駆け出した。真っ直ぐにピグマリオンのいる部屋の前に行き、ノックもそこそこに扉を開ける。
「リオン、失礼します!」
「あれパルル、おかえり。慌ててどうしたんだい?」
軽く目を見開くピグマリオンに、パルジファルは早口で訊ねる。
「すみません。次の公演分の関係者席、まだチケットありますよね?」
「え、うん。誰か来るの?」
「はい。一枚頂きます!」
「いいよ、持っておいき」
「有難う御座います!」
パルジファルはもぎ取るようにチケットを貰うと、大急ぎで封筒にしまった。
逸る気持ちを抑え、オーリオの元へと戻る。突然いなくなったからだろう、彼女は呆気に取られた顔でパルジファルを待っていた。
パルジファルは軽く息を整えると、オーリオに封筒を差し出す。
「これ、今度の公演のチケットなんですけど。観れば少しは元気出るかもしれないし……それに、荷物持って貰ったお礼もしたいですし。もし迷惑でなければ」
こんな事で彼女の悩みを解決できないことは、重々承知だ。しかし、パルジファルには他に彼女を励ます手段は思い付かない。
封筒を差し出されたオーリオは、驚きのあまり目を丸くしている。
「そ、そんな、頂けません!お礼だなんて……別に、それが目的だった訳じゃありませんもの」
言われなくても、彼女がそんな人でないことはこの短い時間でよく分かっている。これはもはや、パルジファルのわがままだ。なんとしても、彼女にチケットを受け取って欲しい。
パルジファルはオーリオの手にしっかりと封筒を握らせ、訴えかけるように言う。
「俺だって、オーリオさんがそんなつもりじゃないことくらい分かってますよ。ただ、俺がオーリオさんに観に来て欲しいだけです」
「で、でも、人気で……すぐに売り切れたものですよ?私も手に入らなくて……それを頂いてしまうなんて」
「大丈夫です。団員特権で、一枚くらいなら好きな人にあげていいって言われてるから」
「ほ、本当ですか……?」
不安そうにオーリオがカルメンを見ると、カルメンは安心させるように頷いた。
「関係者席の分ですよ。オーリオさんにはパルがお世話になりましたし。是非、いらしてくださいな」
「だから、どうぞ?」
カルメンの援護射撃に深く感謝し、パルジファルがもう一押しする。オーリオは少し迷った様子を見せたが、やがて封筒を受け取った。
「え、と……じゃあ、お言葉に甘えて」
礼を言うオーリオに、パルジファルは頬が緩むのを必死で堪える。彼女が観に来てくれると思うと、自分でも驚くほどに心が踊った。
しかし、一瞬で思考は現実に戻る。そういえば、今回の公演には……。
「俺は、今回は出演しないんですけどね……当日は会場にいるんで、よろしくお願いします」
浮かれていたが、パルジファルは今回はスタッフとしての参加だ。舞台に立つ姿を観て貰えないのは少々悔しいが……それでも、オーリオが喜ぶなら我慢しよう。
「あ……御出演されないんですか?」
パルジファルの言葉に、オーリオは少しだけ残念そうな声で言う。
「それじゃあ、せめて御挨拶くらいはさせてくださいね」
もしかして、期待してくれていたのかな?
自惚れにも程があるが、少しくらい許して欲しい。たとえ社交辞令でも、パルジファルにとっては嬉しい言葉だ。
「勿論。お客様のご来場、心より御待ちしております」
パルジファルとカルメンは深々と礼をすると、帰路に着くオーリオを見送った。


オーリオの背中が見えなくなると、ポツリとカルメンが呟いた。
「どうするの?」
「え?」
「さっきから、ずっと考え込んだ顔してるわよ」
ちらりとパルジファルに視線をやり、カルメンは意味ありげに微笑む。全てを見透かしたような視線に、パルジファルは顔をしかめた。
「いや、ちょっとね。……ところでさ、カルメン。リオンって、ギリギリで脚本の変更できると思う?」
「できるでしょ。うちの座長を誰だと思ってるの?」
ぱしんっと小気味いい音を立て、カルメンはパルジファルの背中を叩いた。
「彼を舐めるんじゃないわよ。カロス一、いいえ、世界一の脚本家なんだから」
「うーん……そう、だね。うん」
カルメンの言葉を受け、パルジファルは意を決したように頷く。
「そうだね。リオンなら大丈夫か」
ここはもう、信じるしかない。パルジファルはカルメンに礼を言うと、足早にピグマリオンの部屋へと向かった。


******


今回の公演は、カロス地方の王族の昔話を題材にした創作劇だ。細部にコメディ的な演出を織り交ぜてはいるものの、ストーリーはなかなか重厚なものとなっている。
あの後、パルジファルがピグマリオンに出演依頼をしに行ったところ「いいよ!」とあっさり許可が下りてしまった。役どころは、ジゼル演じるカロス王女に仕える騎士だ。
「本当にいいんですか?こんな役……」
パルジファルが疑問をぶつけると、ピグマリオンはにこにこと笑って言った。
「いいのいいの!この役、最後まで入れるかどうか悩んでて結局カットしたんだよね。いやぁ、パルルがやる気出してくれてよかった!」
「はぁ……」
もしかして、何も言わなくてもそのうち強制飛び入り参加させられていたかもしれない。
薄ら寒いものを感じながら、パルジファルは台本を読む。時間が無いのだ、早く頭に叩き込まなければならない。
「……頑張ってね」
ピグマリオンはどこか含みのある笑みを浮かべたが、台本に夢中のパルジファルがそれに気付くことは無かった。


******


飛び入り参加による過酷な練習もどうにかこなし、迎えた公演日。
満員の観客席を見詰め、パルジファルはそっと胸を押さえた。心臓がドクドクと大きな音を立てている。
遠くて表情までは見えないが、関係者席にはオーリオらしき女性の姿がある。まずは観に来てくれたことに安堵したが、問題はここからだ。
「こんなに緊張するの、初めてかも」
深呼吸をし、脳裏にイメージを思い浮かべる。大丈夫、練習通りに演じればいいんだ。
いつにも増して真剣なパルジファルに、他の団員達も表情を引き締めている。張り詰めた空気漂う舞台袖に、開演ブザーの音が響いた。
――さぁ、本番だ。
ライトに照らされた舞台の上では、弱音など吐いていられない。
観客を――オーリオを楽しませるために。今日は精一杯演じよう!


******


公演が終了すると、観客達はばらばらと劇場を後にしていく。
「まだ帰ってないといいけど……」
身に纏った衣装もそのままに、パルジファルは劇場の裏口から外へ出た。
帰っていく観客の中にオーリオの姿を捜すが、なかなか見付からない。まだ劇場内だろうか?
ロビーを覗き見ようと建物の影から顔を出すと、所在なさげに立つオーリオを見付けた。何かを迷うかのように行ったり来たりを繰り返しているが……何をしているのだろう?
「オーリオさん」
名前を呼ぶと、オーリオはパッと振り向いた。パルジファルの姿を見付けた瞬間、表情が明るくなる。
「え……まあ、パルジファルさん!」
「こっち、裏の方に良いですか?」
「あ、はい。少しお待ちを」
あまり外で立ち話はしない方がいいだろう。裏に呼ぼうと手招きすると、オーリオはパタパタと足音を立てて駆け寄ってきた。
パルジファルはそっとオーリオの手を引き、裏口へと連れていく。細く柔らかい手は、力を入れたら簡単に壊れてしまいそうだ。
裏口の細く開いた扉から滑り込むように建物に入ると、パルジファルは名残惜しみながらもオーリオの手を離す。
「良かった、オーリオさんが来てくれて」
言いたい事や聞きたい事は沢山あるが、まずはとにかく、彼女が来てくれたことへの安堵の気持ちが大きい。
笑みを隠しきれずに言うと、オーリオもまた輝くような笑顔を浮かべた。
「勿論です。チケット、有り難う御座いました。とても素敵な舞台で……!ところで、あの、パルジファルさんは御出演されなかったはずでは?」
首を捻るオーリオに、パルジファルは少し恥ずかしく思いながらも素直に答える。
「あ、はい。そのはずだったんですけど……偉い人に頼んで、出番作って貰ったんですよ。元々アドリブとか好きな人だから、あっさり許可下りました」
「まあ。どうしてそんな?」
「いやその、オーリオさんが来てくれるんだと思ったら、つい張り切っちゃって。俺が出ないって言った時も、ちょっと残念そうにしてくれてましたし……喜んで貰えるかなって」
「そんな、私のためにわざわざ……!」
オーリオの頬が、バラの花の様に綺麗な赤色に染まる。その姿に一瞬目を奪われ、パルジファルは照れ隠しに言葉を紡いだ。
「あ……えっと。迷惑だったかな?ちょっと張り切り過ぎたかも……」
「い、いいえ!そんなことありません」
パルジファルが言うと、オーリオはしっかりと目を合わせて否定する。
「私のために、本当に嬉しいです。パルジファルさんの演技、とても素敵で……私、見惚れてしまいました。その衣装も、よくお似合いですよ」
「有り難うございます。はは、なんだか照れるな……でも、そう言って貰えると自信付きます」
今までに受けたどのような賛辞より、オーリオの言葉はパルジファルの心を動かす。
出番を作って貰って、本当に良かった。今まではあまり実感が湧いていなかったが、他の団員達もこのような気持ちがあるからこそ舞台に立っているのかもしれない。
「あの……また観に来ても良いですか?今度は、ちゃんと自分でチケットを取れるように頑張りますから」
オーリオの願いに、パルジファルの心臓がドクンと跳ねる。
また彼女が舞台を――自分を観に来てくれる!
「勿論。オーリオさんのご来場、心より御待ちしております」
心からの感謝と期待を込め、パルジファルは笑って言った。
他の誰よりも、ただ君だけに観て欲しい。


******


「オーリオさんのご来場、お待ちしています。ねぇ」
「……何だよ」
帰るオーリオを見送り、パルジファルが劇場に戻ると、人の悪そうな笑顔を浮かべたカルメンが待っていた。長い前髪の間から覗く目は、面白いものを見付けたと言わんばかりに輝いている。
「いいえ、別に。ただ、あんたがこんなに頑張るなんて意外でね……舞台にまで上がるとは思わなかったわ。そんなに彼女が気に入ったの?」
「………………」
「はいはい、図星ね」
「っ!い、いいだろ別に!」
だって、あんなに素敵な人は見たことが無い。
出会って間もないのにこんなに誰かが気になるなんて、自分でも初めてだ。恥ずかしさで俯くパルジファルに、カルメンは軽く笑い声を上げる。
「一目惚れって本当にあるのね。今のあんた、忠犬パル公って感じ」
「忠犬って……」
「冗談よ、半分くらいは。……ま、頑張りなさい」
応援くらいはしてあげるから。
そう言い残して控室に引っ込んでいくカルメンに、パルジファルは聞こえないように呟いた。
「言われなくても、頑張るって」


どんな役を射止めるより、よっぽど遣り甲斐があるからね!
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橋谷あも

Author:橋谷あも
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